羽釜でのご飯の炊き方をメモっておく


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こんばんにちは。昼寝ねこです。

明日、天気が良かったら初めて羽釜でご飯を炊こうと思っているのですが、

レベル1の素人の自分は事前にメモっておこうと思います。

 

羽釜でご飯を炊く前にアルミ鍋の手入れ

腐食防止のため使用前に10-15分、米のとぎ汁で煮沸する。

使ったらすぐに水洗いし、水分をよく拭き取っておく。汚れがひどい時は、ナイロンたわしと台所洗剤を使って洗う事ができるが、カナたわしなどの金属製のタワシは鍋を傷つける原因となるので使用しない。

焦げはお湯でゆるめてこすり落とす。一晩おけばゆるくなる。

強くこすった後はまた米のとぎ汁で酸化被膜を作る。

黒ずみは問題ないが気になればリンゴまたはレモンを入れ、水を入れて15分くらい煮てこすり落とす。
その後、また酸化被膜作り。



 
羽釜でご飯の炊き方

米をといで30分ほど水につけておく。

水加減は水は大体人差し指の第2関節ぐらいよりちょっと多め。
(なんじゃそりゃ)

どんどん薪を燃やし、10分くらいで吹きこぼれはじめたら火を弱める。
(吹きこぼれない場合でも白い湯気が5分くらい続いたら)

ちょろ火で15分蓋を取らずに弱火を維持する。

最後に燃えやすいものを入れ、15分ほど蒸らす。



なんかよくわかんないけどとりあえずやってみよう。







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